神田順の駆け歩き

2019年4月の活動報告

1日
●早朝宣伝(西馬込駅)
●桜並木を奈須りえ区議とコラボでスポット街宣
大勢応援にかけつけてくれる。馬込中学の旧学区域だけに、同級生に3人も出あいかけよってきてくれる。
●スポット街宣(北馬込)
縁のある方と出あう。
●スポット街宣(大森駅東口)
通りかかりの女性がチラシ配りに協力。「都政新報社」の記者が街頭宣伝の取材に。

2日
●早朝から奈須りえ区議とコラボで宣伝(西馬込駅)
●車2台を連ねスポット街宣(長原、雪が谷大塚、北千束方面)
●すがや郁恵区議決起集会であいさつ
●私立保育園で働く皆さんの会合に参加
保育の直面する多くの問題と切実な要望をうかがう。

3日
●宣伝カーで回る(大田区内全域)
手を振る方多数。チラシの新聞折込が始まったことの反映か、着実に知名度が上がっている感じ。
●自交総連の花見挨拶(田園調布)

4日
●礼子さんと共に宣伝カーで回る(馬込方面)
礼子さんの「私たちはここで子育てをしました」というアピールが好感度。
大田病院では昼休みに職員、看護士さんら総出で出迎えてくれる。
●大演説会(蒲田西口)
神田香織さん遂に登場。和服姿で宣伝カーの上から、大変な気迫で神田順勝利をアピール。
その声に多くの通行人が立ち止まり、聴衆から盛大な拍手。
神田順、礼子、区議会議員候補の訴えに常時200人は耳を傾ける。
神田順予定候補の演説、1月にくらべて格段にうまくなったと評判。

5日
●礼子さんと共に奈須りえ区議が同行し徒歩宣伝(東馬込、北馬込、中馬込)
朝からハンドマイクで歩く。昨日の宣伝カーの効果もあり、家から出てくる方、窓を開ける方多数。
スピーカーの音を聞きつけて公園で数人で待ってた方も。また自宅前で演説してくれと申し出てくる方も。
馬込第3小、馬込中卒業の効果と、神田一家の人柄もあり、数時間の徒歩宣伝も疲れを忘れる反応。
●事務所開き(池上会館)
250人が参加。
順さん、礼子さんに、経済学者・伊藤誠さん、元大田区教育委員長・櫻井光政さん、詩人の浅見洋子さん、税理士・佐伯正隆さんらから暖かい激励。

6日
●勝手連の撮影
●生活と健康を守る会の役員会であいさつ
住宅問題、介護施設問題などたくさんの要望、意見寄せられる。
神田参加から、大型プロジェクトを見直した資金で要望に応えることはたくさん実行できると応じる。
●練歩き(蒲田キネマ通り)
解体工事で問題になってオイルアスベスト問題などを訴える。
●菅谷郁恵区議、黒沼良光区議と練歩き(梅屋敷)
数十人のにぎやかな練歩きで神田予定候補は一軒一軒お店に入り握手、握手。
●羽田の低空飛行問題で昔から区を相手に被害を訴えている経営者らと懇談

7日 目の回るような文字通り駆け歩きの一日
●清水菊美区議事務所開き
●黒沼良光区議集会
●勝手連と練歩き(蒲田西口商店街)
●すがや郁恵区議と街頭宣伝(大森)
●渡辺つよし区議予定候補集会

8日 大田区鉄道駅頭一斉宣伝行動の日 前日に続き大忙しの一日
●奈須りえ区議とコラボ演説(大森駅西口)
●佐藤伸予定区議候補とコラボ演説(大森駅東口)
●南部法律事務所の駅頭宣伝(蒲田西口)
●新婦人の皆さんと駅頭宣伝(下丸子)
●駅頭宣伝(蒲田西口)
●きたざわ潤子区議とコラボ駅頭宣伝(池上駅前)
●大田病院の皆さんとコラボ駅頭宣伝(京急平和島)
●ひらの春望区議予定候補とコラボ駅頭宣伝(京急平和島)

9日
●早朝駅頭宣伝(石川台駅)
●街頭宣伝カー
女性応援団と御連れ合いの礼子さんで満杯。
●日本共産党街頭演説会(蒲田東口)
埋め尽くす聴衆に向かい、9人の区議予定候補と田村智子衆院議員と並びアピール。
●奈須りえ区議とコラボ駅頭宣伝(蒲田西口)

10日
●青年会議所主催 区長選予定候補の公開討論会(蒲田駅西口)
真冬の寒さに逆戻りした雨天の中、150人ほどの聴衆が立ったまま寒さに震えながら聞いた。
松原忠義現区長、岡高志、神田順の3人が参加。松原さんは原稿を見ながらほぼ棒読み。
岡さんは自分のチラシに書いている事を繰り返す感じ。
基本理念を踏まえ理路整然と説く神田順には、発言のたびに大きな拍手がおきた。
岡さんには1~2人がたまに拍手。松原さんにはほとんど拍手が聞こえなかった。
なお討論会の動画は以下のアドレスで公開されるので、是非ご覧ください。
https://tokyo-jc.or.jp/business/forum/

12日
●奈須りえ区議と駅頭宣伝(大森駅東口)
●宣伝カーによる遊説

13日
●宣伝カーによる遊説
●きたざわ潤子区議と駅頭宣伝(蒲田西口)
衆院議員・大河原雅子さんが駆けつけ、神田順へ熱いエール。チラシを受けとりに寄ってくる方が急速に増えてきた。
●勝手連と練歩き(大森駅前商店街・蒲田西口商店街)
マイクもなしの練り歩きだが、顔を見て気が付き寄ってくる方、手を振る方が、両商店街合わせて20人近く、急速な知名度向上と顔の浸透がうかがえる。
●小川あずさ区議予定候補、井戸まさえ立憲民主党総支部長と駅頭宣伝(蒲田西口)

 

14日
●出発式(事務所前)
経済学者の伊藤誠さん、海部幸造弁護士、子ども食堂だんだんの近藤博子さんらから激励を受け、元気に遊説に出発。
●第一声(蒲田東口)
元大田区教育委員長の桜井光政さん、日本共産党藤田りょう子都議、立憲民主党4区総支部長・井戸まさえ等から駅頭の百人ほどの聴衆にアピール。
神田順候補は力強く所信表明し、礼子夫人も訴える。教え子も大勢参加。
●立候補のごあいさつ遊説(全区)
手を振る方の数はうなぎのぼりにふえている。

 

16日 選挙戦三日目、反応は明らかに一段とアップしました。
●大森駅東口から遊説スタート
応援弁士は史上初の視覚障害の国会議員と言われた堀利和元参議院議員と、元祖子ども食堂・だんだんの近藤博子さんという豪華メンバーで、その心から発するアピールはすばらしい。
堀さんは神田区長の実現を障がい者は心から望んでいると訴え、近藤さんは未来を閉ざされた子どもたちを神田区長の実現で救ってほしいと訴えました。
神田順候補の声も一段と気迫がこもる。
●清水きくみ区議候補とコラボ(大田病院前)
大田病院副院長から激励いただく。
●圧巻の夕方蒲田駅西口演説会
菅直人元内閣総理大臣と五十嵐敬喜法政大学名誉教授が並んで、神田順の資質を大いに評価し、200人以上の聴衆に支持を訴えました。
神田順は20分近く熱弁をふるい、神田礼子さんもあいさつ。
ひらの春望、奈須りえ、きたざわ潤子、大竹辰治、野呂恵子各区議候補と井戸まさえ立憲民主党4区総支部長がならびました。
最後に日本共産党小池書記局長が駆けつけ、宣伝カーの上で菅直人、小池晃、五十嵐敬喜、神田順、神田礼子が手をつなぎ、大きな歓声につつまれました。
●日本共産党演説会(蒲田駅西口)
神田順は、小池書記局長と並んであいさつしました。

宣伝カーが走る時の反応で、手を振る方が格段に増えたのと、昨日までは暗くなるとほとんど手を振る方が見当たらなかったのが、今日から夜でも手をふってくれる方が目立ち始めました。これも大きな変化です。
なお、大森南の街頭演説で、遠く離れた馬込中学校の先輩と言う方が近寄ってきてあいさつされたのにはびっくり。

 

17日 地殻変動が感じられる一日でした。
●西馬込駅から遊説スタート
応援弁士に仲田明子元区議が同乗しわかりやすい話し方でアピールしてくれました。
午後は緑の党グリーンズジャパンの漢人あきこ・元小金井市議が応援。
●夜は蒲田駅西口で奈須りえ区議とのコラボ
航空評論家の秀島さんらと羽田増便問題などを熱く語り合いました。

街の反応は一気にかわりました
朝の西馬込駅前宣伝では区営駐輪場の職員さんたちが「駐輪場を増やしてくれ」と口々に神田候補に陳情。もう区長になったような感じ。
上池台2丁目では15分の宣伝でチラシを渡そうとすると「神田さんに入れて来ました」と言う方が4人。
「神田さんに決めてます」と話しかけてきた方が一人。
池上通りドンキ前では10分間で「神田さんに入れて来ました」と言う方が3人。すごい波及力が感じられます。
南馬込4丁目の桜並木では、事前に連絡も全くないのにマイクの音を聞きつけて、「順ちゃんが来た」と3人の馬中同窓生の他にも4人が集まってきて15分ほどきいてくれました。

 

18日 声も枯れず、気力体力共に十分でラストスパートに入ります。
●遊説5日目応援弁士・仲田明子元区議会議員の易しい語り口スタート
●午後は佐藤弁護士に続きパンプキン代表の石川みのりさんが応援に入り、海に近い方面をまわる

萩中公園ではわざわざ馬込方面から馬込中学同級生が二人「追っかけ」であらわれました。
街角で「不在者投票でいれてきた」と話しかけて来る方は十人以上へと増えてきました。
大森南では民間マンションのベランダに二つの家族が現れ最後まで聞き、都営住宅からは数人の方がおりてきていただく。
話題は昨日までにほぼ全世帯に行き渡った大田区の選挙公報の件でした。まつばら忠義現区長の公報を見てびっくり。何せ字が小さくて虫眼鏡で見ないとわからない部分も半分を占める。さらに驚いたのは「主な実績・成果」のトップに「貯金751億円(H19年度末)→1128億円(H30年度末見込み)と明記している事。営利企業じゃあるまいし、自治体なら予算を大量に余らせたなんてことは、決して自慢できることではないし、公言はつつしむもの。区民の予算へのさまざまな要求を「予算が厳しい」と拒んでおいて、実はたくさん余っていると白状するのはまずいのじゃないか、とこちらが心配するくらい、異例の自慢話です。
一方新聞各紙朝刊も大田区長選に注目の記事を出し始めました。「朝日」は多くの紙面を割いて松原、神田両陣営の主張を的確に紹介。客観的に見ても神田陣営に軍配は上がる書き方です。「毎日」は松原、神田の「激突」との見出し。岡候補についてはもはや記事にもせずです。

 

19日
●遊説蒲田東口から出発
昼前の賑わい見せる武蔵新田商店街では、狭い道の両側で手を振る方が続出し神田順候補は左右を見るのに忙しくて目が回りそう。
昼は区役所前で、区役所職員の皆さんに向けて公共サービスの重要性について呼びかける。
●立憲民主党集会(蒲田駅東口)
神田順候補が、庄嶋孝広、小川あずさ、平野春望の区議候補と並び宣伝カーに立つ。
長妻昭衆院議員(東京都連合選対委員長)から、神田順と言うすぐれた候補を推薦させていただき、とてもありがたいと応援演説いただく。
●昭和の暮らし博物館を表敬訪問
●きたざわ潤子区議候補とコラボ(蒲田西口)
●野呂恵子区議候補とコラボ(武蔵新田)
●佐藤伸区議候補とコラボ(大森駅西口)
どこでも駆け寄ってくる方、自転車を止めて話しかけてくる方、窓から手を振る方など、人々の渦の中でマイクを握る一日となった。

マスメディアの反応では、「朝日」夕刊が「多選自粛自分で言ったのに」と大きな見出しを打ち、3段で大田区長選をとりあげました。
昨日の朝刊都内版に続き2回大田を報道する異例振り。完全に注目選挙区に浮上しました。

20日
●遊説 区内全域
朝8時から19時50分まで、神田順候補は宣伝カーに乗車し、区内全域をくまなく駆け回った。
●19時55分 最後のお願い演説(選挙事務所前)

上池台の公園では十数人の子連れの夫婦連が宣伝カーを見るとほとんど全員が手を振ってくれました。
池上通のドンキから大森駅手前にかけての約200メートルでは通りの両側から手を振る人がひっきりなし。20人近くいただろうか。
宣伝カーのアナウンスは「激戦です。皆さんの一票が神田区長を実現させます」と熱っぽく訴える。

神田順候補は終日マイクを握っていても声が枯れず、強靭な体力を証明しました。
悔いのない闘いをたたかい抜いた充実感で、選挙事務所での簡潔な打ち上げも皆終始明るい表情。礼子さんも交え歓談し帰宅しました。

 

2019年3月の活動報告

2日
●奈須りえ区議区政報告会(区民プラザ)
リニア新幹線やせせらぎ公園伐採問題など取りくむ市民から神田予定候補への熱い期待
●馬込第3小学校同窓会幹事会

3日
●大田母親連絡会総会
連絡会として神田順推薦の決議を満場一致であげていただく。
●奈須りえ区議区政報告会(エセナ大田)
古参の元区議さんも参加し羽田跡地問題でかつて区議会は区民のための活用方針だったことなど、貴重な意見伺う。

4日
●区議会予算委員会傍聴
●立憲民主党パートナーズ集会
小川あずさ、ひらの春望良区議候補、井戸まさえさんを交え、まちづくりをどうするかなど活発な討論。

5日
●日本建築まちづくり適正支援機構総会出席
●池上のご高齢の方々の集まりに参加
羽田跡地への165億円支出など区政の問題について鋭い指摘もあり、人生の先輩から激励される。

6日
●街づくりに信念もって取り組む設計事務所所長さんと懇談。意気投合

7日
●医療生協の介護利用者の皆さんとじっくり懇談
要支援1,2で従来の介護保険サービスから除外された皆さんの切実な不安をうかがう。

8日
●神田順勝手連の皆さんと街角トーク第2弾(蒲田駅西口) ⇒ 当日の様子はコチラ
だんだん立ち止まって聞く方が増えてきました。のぼりも初お目見えでにぎやかに。

9日
●街頭演説会(蒲田駅西口) 午前11時~12時 ⇒ 当日の様子はコチラ
神田候補、初めて宣伝カーの上に立つ。好天に恵まれ20分間力のこもった声でアピール。
応援に神田候補を応援する区議と区議候補10人が駆けつけ、大田緑の党・野呂けい子区議、大田生活者ネットワーク・北沢潤子区議、フェアな民主主義・奈須りえ区議、5人が参加した日本共産党区議団・候補者を代表して大竹辰治区議、立憲民主党・ひらの春望区議予定候補が次々にマイクを握る。
延300人の聴衆が耳を傾け、終了後神田候補は聴衆にかけより握手握手。まるで選挙公示日みたいなもりあがり。
●市民団体主催による区長選、区議選予定候補者公開討論会(蒲田駅西口) 午後1時30分~4時
残念ながら松原現区長はお見えにならず。神田順と岡高志の二人だけのトーク。
引きつづき区議候補の討論を神田順は最後まで聞き勉強。
●メディア記者による「横顔取材」 午後4時~5時15分
NHK,読売、毎日、朝日、東京、都政新報の記者と1時間15分にわたり懇談。信条から趣味に至るまで、多彩な質問に縦横に応える。
記者さんたちも異色の首長候補だとわかって来たらしく、関心は一段と高まった風。
神田順は政治への危惧を語り、最後に若い記者さんたちに「みなさんも考えてください」と問題を投げかけた。

10日
●新婦人大田大会であいさつ
●馬込中学クラス会

11日
●東日本大震災・福島原発事故から8年、犠牲者に黙とうを捧げる(蒲田駅西口)
2時46分の地震発生時刻に集まった約30人の聴衆と黙とう。一人で語りつづける神田順に足を止めて聞き入る方も少なからず。
夜は、下丸子の区民プラザで、3.11が今の私たちに問いかけていることを、復興のあり方から原発、防災に至るまでたっぷりと持論を展開。

12日
●地元で早朝から奈須りえ区議とコラボ(西馬込駅)
馬込中学同級生も応援にきていただく。

13日
●蒲田民主商工会、大森民主商工会の消費税増税反対集会
午前中ほぼ同時刻におこなわれた集会に、車を駆って両方にかけつけあいさつ。
●中央の児童公園を訪問
午後、北澤潤子区議の紹介で中央の児童公園を訪れる。
長年ボランティアで子どもが安心して遊べる場を作ってきた皆さんが、学童クラブのかかわりが欲しいなど口々に訴えられる。

14日
●区議会予算委員会傍聴
午後、野党の反対意見をじっくり聞く。与党議員さんのヤジに驚く。
●ひらの春望予定区議候補と対談録画
立憲民主党・ひらの春望予定区議候補事務所で、平野さんとの対談をなごやかに録画。
●神田香織さんの講談教室訪問
夜、ポスターに登場いただいた神田香織さんの講談教室を訪問し、活舌の特訓。
黒田節に出て来る名槍「日本号」にちなむ講談「母里太平」の練習で○○点の評価いただく。

15日
●早朝地元で奈須りえ区議とコラボ街宣(西馬込駅)
「馬込中学出身の神田順」と声はりあげる。
●「オール大田の会」の皆さんと政策検討会
午後、本番に向けて訴える政策検討会。熱心なご意見たくさんいただく。

16日
●東矢口9条の会映画会であいさつ
●宣伝カーで街宣(大森東団地、西団地)
諄諄と政策を説く演説に団地の窓のカーテンを開け手を振るお年寄りも。
西団地ではすがや郁恵区議とコラボ。
●日本共産党演説会(アプリコ大ホール)
礼子夫人と並んであいさつ。礼子夫人はその後池上に開設された選挙事務所で女性応援団の会議に参加。

17日
●福井りょうじ区議事務所開きであいさつ
●渡辺つよし区議候補の後援会集会であいさつ(産業プラザ)
●奈須りえ区議と宣伝カーで街宣、コラボ演説(南六郷団地、萩中公園、東糀谷団地)
ベランダから手を振る方もいて手ごたえあり。萩中公園でも数人が立ち止まって聞く。
東糀谷団地では、清水菊美区議が支持者を集め待ち構えている。

18日
●若いママさんたちと懇談(区内カフェ)
口々に保育や学童、小学校に関する不安、疑問、悩みが出される。一体区議会は何をしているのかまったくわからないとも。
神田順が区議会予算委員会の傍聴で、福祉や教育の予算が如何に貧しいか話すと、「エーッ」と驚きの声。
同席した奈須りえ区議が「区長は予算編成権を持つ大事な役割なんだよ」と説明すると「区長がかわると大田区がかわるんだね」と盛り上がった。
●立憲民主党小川あずさ予定区議候補、井戸まさえ立憲民主党支部長と宣伝カーで街宣(蒲田駅東口)
●立憲民主党小川あずさ予定区議候補の集会(アプリコ)
立憲民主党小川淳也衆議院議員も駆けつけ、神田順、小川あずさ必勝を誓う。

19日
●新婦人の役員と懇談
区長にいつも要望書を出しているが門前払いされているとのこと。
神田順区長実現を前提にしたかのように、次々と生活や教育、環境など要望が続出。真摯に拝聴し実現をお約束。
●神田順の政策を聞く集い
山王地域住民30人程度参加。奈須りえ区議が応援演説。
自主的な街づくりをこころがけてきたメンバーだけに、松原区政でいかに住民の声が無視されてきたか発言にも迫力。
大田区のサンダースとして売りだせという声も続々。会場カンパでは3万円近くが集まる。

20日
●主婦グループと懇談
馬込周辺のコーラスなどで知り合った主婦グループ。
政治的なことはしたことがない顔ぶれだが、蒲蒲線の無意味さや、子育てや文化施設の環境がいい品川に移住する人が多いなど、区政の問題は的確に理解。
●水道民営化問題の映画会
呑川の会のメンバーから、呑川浄化の計画案など提言を受ける。

21日 お彼岸の今日は、朝から夕方までマイクを握り、すっかり日焼け。
●奈須りえ区議と街頭演説(大森西口、大森イトーヨーカドー前)
声をかけたり、会釈する方が次第に増えていく。
●お彼岸参り街頭演説(本門寺)
30人程でアピール。きたざわ潤子区議が応援演説。
婦人団体、労働組合など多彩な方がマイクを握る。チラシの受け取りはとてもいい。
●街角トーク(蒲田西口)
聴衆からの質問も増え、神田順も的確に受け答え。
チラシを見て「神田とはどこかで聞いたと思ったら、馬込第3小、馬込中の俺の後輩だ」と、喜んで声かけていく植木屋さんも。
●立憲民主党ひらの春望予定候補の街頭演説に参加(蒲田駅東口)

22日
●奈須りえ区議と街頭演説(大森西口)
夕方だと声をかけてくれる方も増える。母校馬込第3小学校の元先生も通りかかり激励してくれる。
チラシのポスティングが各戸に入りはじめたせいか、名前が知られ始めた感じ。伊藤誠先生が1時間聞いてくれる。
国鉄労働組合の元委員長・武藤久さん(山王)が国労本部の元書記さんたちを引き連れて聞きに来てくれたのにはびっくり。大物聴衆相手に演説にも力こもる。

23日
●大田生活者ネットワークの皆さんと懇談
きたざわ潤子区議囲み、子どもの環境、公園の問題、車いすで移動しやすい街づくりなど、若者交えて活発に議論。具体的な提案も多くいただく。
●奈須りえ区議の集会(アプリコ)
200人の参加者を前に、来援の福島みずほ、山本太郎各参議院議員交え、福祉や税金での自治体と国政の課題などトーク。
両議員は、市民と野党の共闘で神田順を擁立したことに、強い期待を表明。
●福島みずほ、奈須りえと3人で街頭トーク
小雨ぱらつく寒い中、百人前後の聴衆が1時間、耳を傾ける。
●医療関係や民主商工会などで働く若者と懇談(蓮沼事務所)

24日
●野呂恵子区議の区政報告会
元大學教授や日墺友好運動に携わる方など、多彩な30人ほどの参加者から活発な意見をうかがう。
●すがや郁恵区議の女性後援会で意見交換(大森西)
●渡辺つよし区議予定候補事務所開き(萩中)
●子ども食堂で勝手連の撮影(大森駅西口)

25日
●新婦人の支部と懇談
子どもやお年寄りが暮らしやすい街つくりについてたくさんの意見いただく。
●あらお大介区議と駅頭宣伝(下丸子駅)
●下丸子商店街を練り歩きしながらスポット演説
十数人の方が応援に来て下さる。

27日
●立憲民主党小川あずさ区議予定候補の宣伝カーに乗車
井戸まさえさんと東急線沿線を元気に流して走る。時折スポットで演説。

28日
●大田生活者ネットワーク北沢じゅん子区議と街頭演説(池上)
「大森駅で神田さんの話聞いた」「チラシは見た」とか反応が着実に強まってきた。
●立憲民主党ひらの春望区議予定候補(蒲田駅東口)

29日
●区内の消費者団体の方々から意見をうかがう
住宅を早期に建て替える弊害、防災の民間やボランティア依存への危惧、など貴重な指摘をたくさんいただく。
●共産党労働者後援会集会
働く者の立場からたくさんに意見うかがう。

30日
●「女が動けば区政が変わる」ウイメンズマーチが盛大に開催(蒲田駅西口)
女性たちの笑顔が咲きそろった。花冷えの中百人以上が参加。
立憲民主党衆院議員大河原雅子さん、詩人の浅見洋子さん、子ども食堂だんだんの近藤博子さん、元都議会議員の加藤雅子さん、神田礼子さんらがアピール。馬込中学の同級生5人が登壇し藤原靖子さんが応援スピーチ。
●立憲民主党ひらの春望予定候補の事務所開き
●荒尾区議と武蔵新田の練歩き
●佐藤伸区議の馬込での区政報告会
対談形式でゆっくりと佐藤伸区議と語り合う。

31日
●選挙公報や政策についてうちあわせ(選対)
●青年会議所の責任者と、4月10日の区長候補公開討論会の打合せ
松原現区長には是非出席をと頼んでいるとのこと。欠席などありえないだろう。

 

2019年2月の活動報告

1日 山崎かつひろ大田区議会議員に国民民主党の推薦要請 / こども食堂だんだんで懇談
2日 日本共産党元区議佐藤伸集会 / 大田区生活と健康を守る会集会 / 大田怒れる女子会参加
6日 町工場視察  ネットTVデモクラタイムス収録
7日 せせらぎ公園問題住民説明会に参加
8日 大田区労協60周年レセプション参加
10日 棗弁護士らによる労働問題シンポ参加
11日 日本共産党菅谷郁恵区議集会 / 羽田新飛行ルート国交省説明会(京急蒲田) / 羽田飛行ルートを考える集会参加
12日 建築基本法制定準備会幹事会
14日 蒲田駅東口で立憲民主党・井戸まさえ、奈須りえ区議、大田生活者ネットワークらと駅頭演説会
「新しい時代に新しい区長を!オール大田の会」キックオフ集会(消費者生活センター)
  ⇒ 当日の様子はコチラ
200人超の熱気の中で、伊藤誠氏はじめ多くの方から激励。
16日 奈須りえ区議集会 / 全交沖縄映画会
17日 新井宿出張所防災セミナー出席 / 大田生活者ネットワーク北沢潤子集会 / リニア新幹線問題を考える集会参加
18日 朝日親善の夕べ参加
20日 大田区議会傍聴 / 建築基本法勉強会(名古屋出張)
22日 アスベスト被害記者会見 / 連合大田幹事会で協力要請 / 南部全労協幹事会で協力要請
23日 馬込9条の会
24日 憲法トーク・街角トーク(蒲田西口) ⇒ 当日の様子はコチラ
26日 イタリアンセオリー座談会(JIA会館)
28日 唐丹小白浜まちづくりセンターに出張  3月1日まで

2019年1月の活動報告

20日 神田順さんと区民と野党の対話集会  神田順からの政策の発表をうけ百人以上の参加者からたくさんの意見・質問が出され、熱心な対話が交わされました。そして立候補を表明。翌日の各紙に大田区長選で東大名誉教授立候補と一斉に報じられました。
21日 立憲民主党東京都連幹事長の手塚仁雄衆議院議員に推薦要請  井戸まさえ立憲民主党4区総支部長が同行。快く受けていただく。
23日 大田革新懇役員会と懇談し協力を要請  連合大田会長と懇談し協力を要請。
27日 NPO・区民活動フォーラム参加
27日~29日 釜石市唐丹小白浜まちづくりセンターに出張
*このほか各団体や区議会議員候補の新年会にたくさん参加させていただく。